よりそい「共に生きる」

わが国では初めての患者さんと医療従事者が

ともに活動していく協会です

 日本の多発性嚢胞腎(PKD)患者さんは3万1千人と推定されています。

 遺伝性の腎臓の病気の中では最も患者さんの数が多く、国の難病に指定されています。  

 PKD患者さんとご家族、医療従事者が同じ目線に立ち、充実した治療と生活を目指していきます。  

一般のみなさまへ

一般のみなさまへ

医療従事者のみなさまへ

医療従事者のみなさまへ


第1回PKD認定医試験 

終了いたしました


News & Information


イベント情報

当協会初めてのイベントを開催いたします!

10/22 多発性嚢胞腎協会設立講演会

11/20 患者さんと医療従事者の交流イベント

第6号発刊

PKDに関する情報を発信していきます。

会員の方へはメール配信もしております。

多発性嚢胞腎協会について

はじめまして多発性嚢胞腎協会です!

私たちは、PKDの患者さんとそのご家族、またPKDに関わる医療従事者の方々とこの協会を通じて「対話したい」と考えています。

コミュニティ

新たにTwitterも始めました。

Facebook開設しています。