よりそい「共に生きる」

わが国では初めての患者さんと医療従事者が

ともに活動していく協会です

 日本の多発性嚢胞腎(PKD)患者さんは3万1千人と推定されています。

 遺伝性の腎臓の病気の中では最も患者さんの数が多く、国の難病に指定されています。  

 PKD患者さんとご家族、医療従事者が同じ目線に立ち、充実した治療と生活を目指していきます。  

一般のみなさまへ

一般のみなさまへ

医療従事者のみなさまへ

医療従事者のみなさまへ


新たに患者さんの声の掲載を開始しました!リアルな療養の日々を投稿しています。

会員専用ページを開設いたしました。

第4回PKD認定医試験、第1回PKD医療従事者認定

は終了いたしました。

2023年度後期セルフトレーニング問題は継続中です。試験期間:2月10日~3月10日


News & Information


NewsLetter23号発刊

多発性嚢胞腎協会について

はじめまして多発性嚢胞腎協会です!

私たちは、PKDの患者さんとそのご家族、またPKDに関わる医療従事者の方々とこの協会を通じて「対話したい」と考えています。

PKD認定医公開

PKD認定医試験に合格された認定医の氏名や都道府県別、勤務地でご確認頂けます。第3回PKD認定医試験合格者も公開しています。

公式LINEアカウント

友だち追加

PKDに関する情報を発信していきます。

会員の方へはメール配信もしております。

イベント情報

第5回zoom講演会を開催いたします。

日時:1/28(日) 11時~


 

 

2022年11月20日患者さんと医療従事者の交流イベントが開催されました

詳細はNews letter 9号に掲載しております

 

講演のスライド・動画は会員のかたのみご覧いただけます。(動画は現在作成中です。)

 

ダウンロード
患者・医療従事者交流イベント講演スライド
演者:日髙寿美(湘南鎌倉総合病院・多発性嚢胞腎協会 理事) 
会員の方のみダウンロード可能です
患者イベント講演PDF.pdf
PDFファイル 2.5 MB