患者さんと医療従事者がともに活動していく協会です
日本の多発性嚢胞腎(PKD)患者さんは3万1千人と推定されています。
遺伝性の腎臓の病気の中では最も患者さんの数が多く、国の難病に指定されています。
PKD患者さんとご家族、医療従事者が同じ目線に立ち、充実した治療と生活を目指していきます。
ご入会いただきますとzoom講演会や患者さん・医師との交流会などのイベントに無料でご参加いただけます。
また、会員専用ページでは過去の講演やzoom講演会のアーカイブを視聴することができます。
新たに、
第13回zoom講演会「多発性嚢胞腎と運動、リハビリテーション」
を掲載いたしました。
