よりそい「共に生きる」

わが国では初めての患者さんと医療従事者が

ともに活動していく協会です

 日本の多発性嚢胞腎(PKD)患者さんは3万1千人と推定されています。

 遺伝性の腎臓の病気の中では最も患者さんの数が多く、国の難病に指定されています。  

 PKD患者さんとご家族、医療従事者が同じ目線に立ち、充実した治療と生活を目指していきます。  

 

iPS創薬により発見した多発性嚢胞腎治療薬候補 

前期第二相臨床試験を開始

当協会理事、長船健二先生(京都大学iPS細胞研究所 増殖分化機構研究部門)が創設されたリジェネフロ社が先日行ったプレスリリースの内容です。下記よりご覧ください。

<京都大学iPS細胞研究所 CiRAより>

 iPS創薬により発見した多発性嚢胞腎治療薬候補 前期第二相臨床試験を開始|ニュース|ニュース・イベント|CiRA(サイラ) | 京都大学 iPS細胞研究所 (kyoto-u.ac.jp)

<リジェネフロ株式会社より>

iPS創薬により発見した多発性嚢胞腎治療薬候補 前期第二相臨床試験を開始 – リジェネフロ株式会社 (regenephro.co.jp)

 


新たに患者さんの声の掲載を開始しました!リアルな療養の日々を投稿しています。

会員専用ページを開設いたしました。

第2回研究奨励賞の募集を開始いたしました。




News & Information


無料相談会のご案内

東京都難病相談・支援センター主催日時:7月21日(日)

12時~17時

NewsLetter24号発刊

多発性嚢胞腎についてさまざまな情報を配信しております。

多発性嚢胞腎協会について

はじめまして多発性嚢胞腎協会です!

私たちは、PKDの患者さんとそのご家族、またPKDに関わる医療従事者の方々とこの協会を通じて「対話したい」と考えています。

イベント情報

第6回zoom講演会を開催いたします。

日時:5/18(土) 11時~

PKD認定医公開

PKD認定医試験に合格された認定医の氏名や都道府県別、勤務地でご確認頂けます。第3回PKD認定医試験合格者も公開しています。

第2回研究奨励賞

募集を開始いたします。

締切:2024年9月30日まで

公式LINEアカウント

PKDに関する情報を発信していきます。

会員の方へはメール配信もしております。

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